13日の東京株式市場で日経平均株価(225種)は8営業日続落し、
取引時間中、終値ともに今年に入っての安値を更新した。
日経平均は一時、前日終値比で200円以上値下がりして
1万4988円77銭まで下落。その後は下げ幅を縮めたが、
前日終値比70円46銭安の1万5126円63銭で取引を終え、
終値でも前日に続いて今年に入っての安値を更新した。
(
読売新聞)
日経平均も遂に15000円台を切ったわけですね。
本当に世界同時株安ですね。
アメリカ市場がもたらす影響は半端じゃないですね。
今はドルも一気に売られており、ドルがどうなるのか。
海外のモデルの方で、給料はドルではなく、
世界三大通貨でもある強いユーロで支払ってくれとの
要望もあったなど、現在は深刻な状況ですね。
これからどうなっていくのか注目しながら、
投資を行なっていこうと思っています。